--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008-04-27(Sun)

マクロでフリガナをふろう!

ドラゴンボールGTパーフェクトファイル(vol.2)復刻版
商品価格:599円
レビュー平均:5.0
ドラゴンボールZ かきかた鉛筆 2B 2008年度版
商品価格:649円
レビュー平均:4.95

Excelをデータベースとして使う際には、「ふりがな」ちうのは重要な機能や。ほんで便器...おっとちゃうわ,便利な機能や。フリガナの機能には「フリガナをふる」「PHONETIC関数を使ってフリガナを取得する」やらなんやら色々な機能があるんや。

まぁ祖国語入力と漢字の関係性から言っても万全ではおまへんのが弱点なのやが・・・



さらに弱点として、フリガナはExcel上で行われた入力の読みを保持しとるだけと言う事も上げられまんねん。ちうことは、読み(ふりがな)の情報を持っていなければふりがなちうのは画面上に表示されへんちうことになるんや。



ツールからふりがなをふる際の弱点としては、CSVファイルをエクセル上にインポートして使用する場合やけどアンタ、この場合は読みの情報は保持されへん状態でインポートされてきまんねん。やろから、ふりがなのツール「メニュー[書式]→[ふりがな]→[表示/非表示]」を実行してもふりがながふられへんちうことになるんや。



このような場合には「PHONETIC関数」を使ってマクロでふるようにしまひょわ。

【PHONETIC関数を使った、ふりがなをふるマクロ】

Sub Phonetic-Furigana()

 Selection.SetPhonetic

 Selection.Phonetics.Visible = True

End Sub



上記のようなマクロを作成して、フリガナをふりたいセルで実行するようにするとふりがなを取得することができまんねん。




comment form

管理者にだけメッセージを送る

comment

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード